
| 日時 | 2026年(令和8年)7月31日(金)まで |
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| 会場 |
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
| 対象 | 特定機能病院・地域医療支援病院の経営幹部 (理事長、院長、副院長、看護部長、事務長) ※上記以外の病院様もご参加いただけます。 ただし、集計結果の比較対象は、主として特定機能病院・地域医療支援病院となります。 |
| 主催 | |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | ■目的 本調査は、特定機能病院および地域医療支援病院における看護業務の実態と、病棟運営・組織体制の特徴を把握し、限られた人員体制の中でも持続可能な病棟運営を実現するための示唆を得ることを目的として実施するものです。 ■スケジュール ①調査申込み・データ提出期間:2026年5月22日(金)~7月31日(金) ②結果レポート送付:2026年9月以降(順次送付予定) ※お申込み時にご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします。 ■調査内容 A:施設調査 病棟運営の実態を把握するため、以下のデータをご入力・ご提出いただきます。 【主な項目】 運用病床数、入院基本料、主な診療科、看護配置、勤務形態、3年目以下看護師割合、新規入院患者数、緊急入院割合、病床稼働率、実労働時間、平均残業時間 など B:アンケート調査 3種類のGoogleフォームアンケートを通じて、現場の実態や組織特性を把握します。 ※アンケートは第三者機関にて集計を行うため、個人が特定されることはありません。 ①看護業務アンケート 対象: 師長・主任など役職者 目的: 病棟における「ムダが生じやすい業務」や「業務負担が大きい場面」を把握します。 ②タスクシフト・ICT活用アンケート 対象: 師長・主任など役職者 目的: 他職種やICTへの移管が可能な業務を整理し、業務負担軽減や支援体制整備の参考資料とします。 ③看護業務・改善文化アンケート(スタッフ向け) 対象: 各病棟スタッフ 目的: スタッフが感じる職場環境や組織文化を把握し、改善ポイントを明らかにします。 ■調査ご回答方法 (1)本ページよりお申込み (2)調査ご回答 A:施設調査(Excel調査票のご提出) ・入力用Excelシートが自動メールで届きますので、ダウンロード (届かない場合、迷惑メールに入っていないかご確認ください) ・必要事項をご入力のうえ、専用フォームからアップロード B:アンケート調査(QRコード配布・回答) ・3営業日以内を目安に、回答用QRコードを弊社担当者よりお送りします ・院内にてアンケート実施、ご回答ください ■本調査で得られる情報(参加特典) 本調査にご参加いただいた施設には、今後の改善検討に活用いただける分析レポートをデータにてご提供いたします。(A3両面1枚程度) ✓ 自院と参加施設全体との比較分析 ✓ 看護業務の特徴・負担構造の見える化 ✓ 組織体制・改善文化の傾向把握 ✓ 持続可能な病棟運営に向けた改善の示唆 本レポートは、「自院の特徴を客観的に把握し、改善の方向性を検討するための基礎資料」としてご活用いただけます。 ※分析レポートはご登録いただいたメールアドレス宛に送付いたします。(9月以降) ※掲載内容・デザインは変更となる可能性があります。 --サンプル-- ![]() ![]() ※本研究は実施にあたり、関西学院大学 人を対象とする行動学系研究倫理審査部会の承認を受けています。 「B:アンケート調査」で入力された個人情報については、研究目的においてのみ使用し、他の目的では一切使用しません。 また、報告書などで公表される場合には、病院名が特定されない匿名化を行い、個人情報に関わる情報は一切使用しません。 |
| 備考 |
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